
札幌でキャンプは楽しめる?
「札幌市定山渓自然の村」「オートリゾート滝野」「さっぽろばんけいスキー場」が札幌のキャンプスポットです!!
札幌は、都市と自然が見事に調和した街。市内から車で少し走れば、美しい自然に囲まれたキャンプ場が数多く点在しています。
静かな森の中でリラックスしたり、湖畔でアウトドアを楽しんだりと、多彩なロケーションでキャンプの醍醐味を味わえるのが札幌近郊の魅力です。
設備が整ったファミリー向けのキャンプ場や、自然をそのまま楽しめる本格派のスポットなど、初心者からベテランまで楽しめる選択肢も豊富。
今回は、札幌でおすすめのキャンプ場TOP25を厳選してご紹介します。
それぞれの特徴や楽しみ方を詳しくお届けしますので、次回のキャンプ計画の参考にぜひチェックしてみてください!
ご興味のある方は、こちらの記事ですすきの最高のお店を多々紹介しておりますので
ご確認ください!!

今回は、家族やカップル、友人同士などのどんなグループやソロでも楽しめる、
おすすめのキャンプ場をご紹介!
ワンポイントアドバイスでは、とっておきの情報をお伝えしていますので
最後までチェックしてくださいね
第11位 『紅櫻アウトドアガーデン』〈宿泊〉 (札幌市)
第12位 『さっぽろばんけいスキー場』〈宿泊〉 (札幌市)
第13位 『ワンダーランドサッポロ』 〈スキー〉(札幌市)
第14位 『とれた小屋ふじい農場キャンプ場』 〈体験〉 (札幌市)
第15位 『 札幌手稲キャンプリゾート ホリッパ』 〈宿泊〉(札幌市)
第16位 『マオイオートランド』 〈宿泊〉 (長沼町)
第17位 『メイプルキャンプ場』 〈宿泊〉 (恵庭)
第18位 『北広島市自然の森キャンプ場』 〈宿泊〉 (北広島市)
第19位 『さくらキャンプ場』 〈宿泊〉 (栗山町)
第20位 『北村中央公園ふれあい広場』 〈体験〉 (岩見沢市)
第21位 『ファミリーランドみかさ遊園』 〈子ども〉 (三笠市)
第22位 『いわみざわ公園キャンプ場』 〈体験〉 (岩見沢市)
第23位 『浜益川下海浜キャンプ場』 〈体験〉 (石狩市)
第24位 『三重湖公園キャンプ場』 〈体験〉 (南幌町)
第25位 『弥生パークキャンプ場』 〈体験〉 (安平)
第1位 『江別市森林キャンプ場』〈子ども〉 (江別市)
道立野幌森林公園と道立野幌総合運動公園に隣接し、森に囲まれたアウトドアの原点✨を感じさせる静かなキャンプ場。
市内はもとより、道内各地からの旅の中継点として親しまれています。
クワガタ・カブトムシなどの虫取りスポットとしても有名なんですよ。
ここの魅力は、なんてったってその安さ✨!
炊事場やトイレなどの設備もキレイで、さらに、子ども達が大喜びの遊具まであって、
大人400円(ディキャンプなら200円)!
朝早く8:00から入れてリーズナブルに遊べるなんて素敵。
れいのワンポイントアドバイス

2017年にミシュランガイドに掲載され、非常に有名になっています。
近隣の農家で栽培したそばを、天日干しし、石臼挽きした手打ちそばは、
噛むと口の中に甘みが広がります。
なかでも、自家製辛み大根をすってぶっかけた「辛み大根おろしそば」は一食の価値あり
こちらの動画もご参考ください!
住所 | 北海道江別市西野幌928 |
アクセス | 道央自動車道・江別西ICより11km、車で約25分。 |
営業時間 | ・日帰り:8:00〜20:00 ・宿泊:チェックイン 8:00〜20:00/チェックアウト 翌11:00まで ・日帰り炊飯広場(予約制):11:00〜15:00 |
営業期間 | 5月1日~10月31日 |
料金 |
《日帰り》 《宿泊》 《日帰り炊飯広場(予約制)》 ※炊事場・トイレ完備、炭や網の販売もあり |
情報サイト | http://e-spo.or.jp/institution/detail.php?id=3 |
第2位 『古山貯水池自然公園オートキャンプ場』〈温泉・子ども・ペット〉 (由仁町)
お湯の出る水道が4ヶ所もあり、寒い季節でも安心のキャンプ場。
大きさは約22m×7.5mの自然の中のドックランは、キャンプ場利用者のみ無料で利用できます。
遊歩道や小川もあり、子どももワンちゃんも大満足!
こちらのおすすめはなんと言っても「薪割体験」!
管理棟前に切った丸太が置いてあるので、斧を借りて無料で薪割り体験ができるんです。
子どもたちの切った丸太でする焚き火は格別ですよ!
褐色がかったコーヒー色のお湯は無味無臭で、肌がスベスベになる美人湯として好評です✨。
住所 | 北海道夕張郡由仁町古山430 |
アクセス | 札幌中心部から車で約1時間 |
営業時間 | ・チェックイン:13:00〜17:00 ・チェックアウト:翌11:00 ・日帰り利用:9:00〜17:00 |
営業期間 | 4月27日〜10月31日 |
料金 |
《入場料(初回のみ)》 《サイト使用料》 ※フリーサイトで2ルームテントを設営する場合は、テント+タープとカウントされるため1,200円になります。 |
公式サイト | http://www.hurusan.jp/ |
第3位 『千歳市防災学習交流施設 防災の森』〈子ども〉 (千歳市)

引用:公式サイト
各方面からのアクセスも良く、気軽に訪れることができる「防災の森」。
ふかふかの芝生でキレイに整備されたキャンプサイトに、焼き肉ができるスペースもありグループで焼き肉も楽しむことができます。
サバイバル広場には子供が遊べるアスレチックもあって、退屈知らずのスポット。
水深のほとんどない小川もあり、小さな子でも石を投げたり川を飛び越えたり、川遊びを満喫できます。
近くには24時間営業の大型スーパーやコンビニ✨もあるので、キャンプビギナーの方やファミリーでも利用しやすいキャンプ場です。
こちらの動画もご参考ください!
住所 | 北海道千歳市北信濃583-1 |
アクセス | 札幌中心部から車で約1時間30分 |
営業時間 | ・日帰り:10:00〜17:00(BBQの受付は15:00まで) ・宿泊:チェックイン 10:00〜/チェックアウト 翌9:00まで |
営業期間 | 5月1日〜10月31日 |
料金 |
《千歳市内在住の方》 《千歳市外在住の方》 ※日帰り利用は無料です。 |
公式サイト | 千歳市公式 |
第4位 『鶴沼公園キャンプ場』〈温泉〉 (浦臼町)
キャンプにボート、テニスコートや遊具と、家族連れからカップルまで幅広く楽しめるキャンプ場。
オートキャンプ場24区画、バンガロー6棟とフリーテントサイト約80張、
更にコインランドリーや温水シャワーもあり、近くには温泉やレストランもあります✨。
道路をはさんで向かいには「道の駅つるぬま」もあり食事も可能。あげいもやフライドポテトも人気!
近くには、内湯が1つ、ジャグジーが1つ、水風呂とサウナが1つづつある浦臼温泉♨もあります。
天井高で解放感も抜群!
大きな窓からは太陽が燦々と降り注ぎ、外に目をやれば、美しい鶴沼を望むことができます✨。
れいのワンポイントアドバイス

スワンボートと言えば、とにかく必死に漕がないといけなくて、景色や会話を楽しんでる場合じゃないって感じですよね。
でも、この電動スワンボートなら、スイスイ!美しい景観や楽しいおしゃべりに集中できます!
こちらの動画もご参考ください!
住所 | 樺戸郡浦臼町キナウスナイ鶴沼第2 |
アクセス | 札幌中心部から車で約1時間30分 |
営業時間 | ・フリーサイト/カーサイト:チェックイン 11:00〜16:00/チェックアウト 9:00〜10:00 ・バンガロー:チェックイン 13:00〜16:00/チェックアウト 9:00〜10:00 |
営業期間 | 4月26日〜10月19日 ※8月3日は花火大会開催のため利用不可 |
料金 |
《バンガロー(全6棟・予約制)》 《カーサイト(全24区画・予約制)》 《フリーサイト(予約不要)》 予約について ※混雑時は入場制限の可能性あり。連休や夏休みシーズンは早めの到着または事前確認がおすすめ。 |
公式サイト | 浦臼町公式 |
第5位 『厚田公園キャンプ場』〈子ども〉 (石狩市)
予約なしでリーズナブルなキャンプをするなら、厚田公園キャンプ場がおすすめ✨!
フリーサイトだけど、オートキャンプ場のように使えるのが嬉しいポイント。
場内を流れる保護河川のクサナイ川は、透明度も高くお魚がたくさん!水深も浅いので、お子さんも安心して遊べますよ。
また、キャンプ中に出たゴミを引き受けてくれるのもこちらの魅力のひとつ☝。
さらに、車で10分も走れば、海水浴だって満喫できちゃいます。
お値段のわりにとても広々とした空間で、海や川でも遊べ、コスパ的に最高のスポット!
れいのワンポイントアドバイス

うに丼・うに焼きとウニ三昧キャンプができま~す。
特大宗八カレイやニシン、タコ足、ホタテなどいろいろと並んでいますよ。
新鮮な魚介を安く買えるので、豪華な海鮮バーべーキューがしたい方は購入してから
キャンプ場に向かいましょう。
こちらの動画もご参考ください!
住所 | 石狩市厚田区厚田120 |
アクセス | 札幌中心部から車で約1時間 |
営業時間 | ・宿泊利用:チェックイン 12:00〜17:00 / チェックアウト 翌10:00まで ・日帰り利用:10:00〜17:00 |
営業期間 | 5月1日〜9月30日 |
料金 | ・大人(中学生以上):200円 ・子ども(小学生):100円 ・持込テント:1張 1,000円(※日帰りは1張 500円) |
公式サイト | 石狩市公式 |
第6位 『しのつ公園キャンプ場』〈温泉・子ども〉 (新篠津村)
たっぷの湯♨に隣接している「しのつ公園キャンプ場」は、
家族で楽しめる遊具・施設がいっぱい!
貸しボートで釣り、パークゴルフ、子供も楽しめる連結自転車など、自然を感じながら家族でワイワイ楽しめそう。
また、こちらの大きな特徴の一つが、手ぶらでキャンプを楽しめる設備が整っているということ!
キャンプ用具一式や温泉入浴フリーパスなどのお得な特典がついた
「グランピングプラン」や「手ぶらキャンププラン」は、キャンプビギナーの方にもおすすめ✨!
特にグランピングは、夕食は豪華バーべーキュー、朝食はしんしのつ温泉の朝食バイキングと同じものをいただけ、
洗い物などの面倒も一切なし!ママたちには夢のような時間が待ってますよ。
住所 | 石狩郡新篠津村第45線北2番地 |
アクセス | 札幌中心部から車で約40分 |
営業時間 | ・宿泊:チェックイン 11:00~18:00(平日は9:00~)/チェックアウト 翌10:00 ・日帰り:9:00~18:00 |
営業期間 | 4月下旬~10月末 |
料金 |
《宿泊キャンプ》 《日帰りキャンプ》 |
公式サイト | http://www.tappunoyu.com/lake/camp.html |
第7位 『朝里川温泉オートキャンプ場』〈温泉〉 (小樽市)
AC電源付きオートサイト、バンガロータイプのテントハウスとパオハウス、
リバーサイドフリーサイトを有するキャンプ場。
市街地からも近く買い物も便利で、レンタル品も充実しているのでキャンプ場初心者にもおすすめ。
キャンプ道具が全くないという方も、バンガローとバーベキュー用具フルセット(3300円)をレンタルすれば、
充分アウトドアを満喫できます。
近隣には日帰り入浴可能な施設も多数♨!
朝里川温泉の泉質はアルカリ性の強い単純温泉で、キャンプで疲れた足腰の筋肉痛にも効果がありますし、
女性のお肌もツルツルにしてくれますよ。
れいのワンポイントアドバイス

ワインにソフトクリームなどを楽しむのもいいですよ✨。
お天気が良ければ、毛無山展望所からの景色も見てみて!
日中なら天狗山など付近の山並みや四季折々の眺望を楽しめ、
夜には遠くに霞む港町の幻想的な夜景が広がり、とってもロマンティック❤!
住所 | 北海道小樽市朝里川温泉2-686 |
アクセス | 札樽自動車道・朝里ICより3㎞、車で約5分。小樽市街より車で20分。 |
営業時間 | チェックイン:13時から17時(Camp Cabin は15時から18時) チェックアウト:10時30分まで |
営業期間 | 4月下旬~10月下旬 |
料金 |
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公式サイト | http://www.winkel.co.jp/ |
第8位 『美笛キャンプ場』〈ペット・子ども〉 (千歳市)
手つかずの自然が楽しめ、その居心地の良さは道内NO.1とも言われている「美笛キャンプ場」✨。
車をどこまでも乗り入れることができ、森と湖の両方を楽しめるファミリーにおすすめのスポット。
売店やトイレ・シャワーなども完備されて、炊事場もありますし、ゴミも捨てることができます。
支笏湖ではカヌーや釣りを楽しむことができ、湖畔にテントをたてれば、太陽と山々の絶景コラボが目の前に。
テントを張る場所で、まったく違った景色が楽しめるのが魅力です。
もちろん、ペットもOKなので、日本屈指の透明度を誇る支笏湖を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごしてください。
れいのワンポイントアドバイス

「ドラえもん わくわくスカイパーク」や「ドラえもんカフェ」は子ども達に大人気。
ルタオや佐藤水産、ロイズにえびそば一幻など、道内のグルメが一度に楽しめる夢のようなスポット。
ぜひ、美味しいものをいただいて帰りましょう!
住所 | 北海道千歳市美笛 |
アクセス | 札幌から車で約1時間40分 |
営業時間 |
チェックイン:11:00~17:00 |
営業期間 | 2025年5月1日(木)~10月31日(金)予定 |
料金 |
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公式サイト | https://www.shikotuko.jp/index.html |
第9位 『オートリゾート滝野』〈子ども・ペット〉 (札幌市)

引用:公式サイト
札幌近郊キャンプ場の中でも圧倒的に設備が充実している高規格キャンプ場。
コテージを借りればほぼ手ぶらで行っても何とかなっちゃうお手軽さが嬉しいですよね。
サイクリングに釣り、パークゴルフ、滝めぐり、
軟らかなゴムマットが敷かれた木製の遊具があるプレイロットなど、皆さんを飽きさせない仕掛けがたくさん!
ワンちゃんだって、リードをつなげば飼い主さんといつでも一緒。
フリーサイトでは大切なワンちゃんたちと宿泊も可能ですよ✨。
れいのワンポイントアドバイス

小さなお子さんがいたり、キャンプ初心者で「自炊は難しい」場合には、
大自然の中でみんなでレストランメニューをいただくのもいいですよね。
また、夏の金~日曜祝日&お盆は焼き肉ガーデンもオープン。
手ぶらBBQが楽しめます!
住所 | 北海道札幌市南区滝野247 |
アクセス | 札幌中心部から車で約1時間 |
営業時間 |
チェックイン・チェックアウト時間
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営業期間 | 2025年4月20日(日)~10月31日(金)予定 |
料金 |
サイト使用料(1サイト1泊あたり)
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公式サイト | http://www.takinopark.com/ |
第10位 『札幌市定山渓自然の村』〈温泉・子ども〉 (札幌市)
整った設備、札幌からの好アクセス、それに加えてコスパ最強なのが「定山渓自然の村」✨。
空きがあれば当日の午前中でも予約可能で、雨の日も雪の日も楽しめるのが魅力のキャンプ場です。
テントサイトはもちろん、コテージなどもあるので寒くたってへっちゃら!
こちらに宿泊すると、近隣の定山渓温泉♨の割引券がもらえるんです!
もちろん、ふれあいハウスにとってもキレイなシャワー室もありますが、
どうせなら良質のお湯にゆっくり浸かりたいですよね。
れいのワンポイントアドバイス

小枝や木の実などを使って工作をすることができます(1作品/500円)。
他にも、村内のあちこちに設置された質問に答えて景品をGETできるわくわくラリー(無料)、
ドラム缶にお湯を沸かして入れるドラム缶風呂体験(1日6組限定/1000円)など、
平日でも子供が楽しめるいろんな体験があります。
キャンプ当日があいにくの雨でも、子どもに喜んでもらえますよ!
住所 | 北海道札幌市南区定山渓 |
アクセス | 札樽自動車道・新川ICより35km、車で約50分。豊平峡温泉から2.5km |
営業時間 | 宿泊:チェックイン 13:00~17:00/チェックアウト 翌日12:00(チェックアウト手続きは11:30まで) 日帰り:9:00~17:00 |
営業期間 | 通年(年末年始[12月29日~1月3日]および臨時休業日を除く) |
料金 |
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公式サイト | https://www.sj-naturevillage.jp/ |
第11位 『紅櫻アウトドアガーデン』〈宿泊〉(札幌市)

引用:公式サイト
札幌市南区澄川に位置する「紅櫻アウトドアガーデン」は、都市部からのアクセスが良好でありながら、自然豊かな環境を満喫できるキャンプ場です。
市内中心部から車で約30分、地下鉄南北線「自衛隊前」駅から徒歩約20分と、公共交通機関でも訪れることが可能です。
このキャンプ場は、初心者からベテランキャンパーまで幅広い層に対応した施設を備えています。
各区画はゆとりを持って配置されており、プライベートな空間でアウトドアを楽しむことができます。
敷地内には池や森林が広がり、四季折々の風景を楽しむことができますよ!

札幌市内にあるため、事前に予約すれば確実にスペースが確保できます。
有料ではありますが、ゴミの回収サービスもあります。
口コミ | google口コミ3.6 |
住所 | 北海道札幌市南区澄川389-6 |
アクセス | 地下鉄南北線『自衛隊前駅』下車 地下鉄南北線の自衛隊前駅より歩いて約20分 |
営業時間 | 宿泊キャンプ:チェックイン 13:00~、チェックアウト 平日 11:00まで、土曜・祝前日 10:00まで デイキャンプ:11:30~17:30 |
営業期間 | 例年4月下旬から11月上旬まで営業しています。 |
定休日 | 毎週月曜日[祝日の場合は、祝日明けの平日がお休みとなります] |
料金 |
《入場料》 《サイト利用料(1区画あたり)》 ※小学生以下は無料、サイト利用料は人数にかかわらず区画単位 |
電話番号 | 080-9009-9064 |
公式サイト | https://bz-outdoorgarden.jp/ |
第12位 『さっぽろばんけいスキー場』〈宿泊〉(札幌市)

引用:公式サイト
札幌市中央区に位置するさっぽろばんけいスキー場は、冬季のスキー場として知られていますが、夏季には「ban.Kキャンプフィールド」としてキャンプ場を開放しています。
市内中心部から車で約20分とアクセスが良く、自然豊かな環境でアウトドアを楽しむことができます。
センターロッジ内には売店があり、炭や薪、キャンプ用品のレンタル、食材の販売を行っています。
また、新鮮な野菜を販売する「森のやさい屋さん」も併設されています。
トイレはセンターロッジ内にあり、24時間利用可能です。
炊事場はサイト内に1箇所設置されています。ゴミは基本的に持ち帰りとなりますが、専用のゴミ袋を購入すれば処理を依頼することも可能です。

口コミ | google口コミ3.9 |
住所 | 北海道札幌市中央区盤渓410 |
アクセス | 円山公園駅から約4Km(約10分) 札幌駅から約8.5Km(約20分) |
営業時間 | ・宿泊チェックイン:13:00〜17:00(アーリーチェックインは11:00〜/追加料金1,500円) ・宿泊チェックアウト:翌10:00まで ・デイキャンプ:11:00〜16:00 |
営業期間 | 5月末〜10月末予定 |
定休日 | 記載なし |
料金 |
《入場料》 《サイト料金》 |
電話番号 | 011-641-0071 |
公式サイト | https://www.bankei.co.jp/ |
第13位 『ワンダーランドサッポロ』 〈スキー〉 (札幌市)

引用:公式サイト
ワンダーランドサッポロのキャンプ場は、自然の地形を活かしたサイト設計が魅力です。
特に「TAKIBIサイト」は直火が許可されており、焚き火を囲んでのキャンプを楽しむことができます。
サイトは2名から5名用で、テントやタープを2張りまで設営可能です。
ソロキャンプ用のサイトも用意されており、こちらもテントやタープを2張りまで設営できます。
キャンプ場内には、24時間利用可能な水洗トイレや炊事場、給湯設備が整っています。
また、管理棟には自動販売機が設置されており、必要な飲料を手軽に購入できます。
ゴミの分別回収も行っており、可燃ごみ、ビン・缶・ペットボトル、生ごみなどを適切に処理できます。

夏季には四輪バギーツアーやサバイバルゲーム、釣り堀などが人気です。
冬季にはスノーモービルツアーやスノーラフティング、かまくらでのバーベキューなど、北海道ならではの雪遊びを満喫できます。
口コミ | google口コミ4.1 |
住所 | 北海道札幌市西区福井478番地 |
アクセス | 【地下鉄東西線発寒南駅前】 JRバス(発41番)西野福井線(30分毎) 終点下車徒歩2分 【地下鉄東西線琴似駅前】 JRバス(琴41番)西野福井線(30分毎) 終点下車徒歩2分 【JR琴似駅前】 JRバス(琴41番)西野福井線(60分毎) 終点下車徒歩2分 JR札幌駅・地下鉄大通り駅周辺から車で約25分 地下鉄琴似駅から車で約15分 JR琴似駅から車で約20分 |
営業時間 |
9:00~17:00(最終受付16:00) |
営業期間 | 年中無休 |
定休日 | 年中無休 |
料金 |
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電話番号 | 011-661-5355 |
公式サイト | https://wonderlandsapporo.com/ |
第14位 『とれた小屋ふじい農場キャンプ場』 〈体験〉 (札幌市)

引用:公式サイト
「えっ、ここ札幌?」と驚いてしまうほどのどかな風景が広がる【とれた小屋ふじい農場キャンプ場】は、まさに“街なかリゾート”!
札幌市北区にありながら、広~い空と農場の景色、そして茨戸川のせせらぎまで楽しめる、まさに癒しのキャンプスポットなんです。
ここは全サイトがオートキャンプOK!
車を横付けできるから、荷物運びも設営もラクラク。サイトはどこも広めで、ファミリー用の大型テントやタープも余裕で張れちゃいます。
川沿いの「リバーサイト」では、ゆったり流れる茨戸川を眺めながらまったりチルタイム。
天気が良ければ、オレンジに染まる夕焼け空+川面の反射がめちゃくちゃエモい…!

場内には直売所があって、採れたて野菜をその場でGETできるんです。しかも、併設のレストラン「ベジタベーレ」では、農場メシも楽しめる!
自分たちで食材を焼いてもよし、プロの味を楽しむもよし。どっちも“アリ”なのが嬉しいポイント。
口コミ | google口コミ3.9 |
住所 | 北海道札幌市北区篠路町拓北243-2 |
アクセス | 市内中心部から車で約30分 |
営業時間 |
営業時間 チェックイン・チェックアウト |
営業期間 | 基本的に1年中キャンプ可能 |
定休日 | 途中休止期間あり |
料金 |
《サイト使用料》 《手ぶらキャンプセット》 主なレンタル品(税込) |
電話番号 | 011-788-7475 |
公式サイト | https://toreta-fujii.com/autocamp/ |
第15位 『 札幌手稲キャンプリゾート ホリッパ』 〈宿泊〉 (札幌市)

引用:johnny88.net
札幌市内から車で約20分という驚きの近さに位置する札幌手稲キャンプリゾート「ホリッパ」。
都市の便利さと自然の魅力を同時に味わえる、まさに“まちなかリゾート”なキャンプ場です!
「キャンプ道具を持っていない…」そんなあなたも大丈夫!ホリッパでは、テントや寝袋、バーベキューセットなど、キャンプに必要なアイテムをレンタル可能。
さらに、農業体験や珈琲焙煎体験など、ここでしかできないアクティビティも盛りだくさん!

口コミ | google口コミ4.1 |
住所 | 北海道札幌市手稲区手稲前田452-1 |
アクセス | お車でお越しの場合 新川通りを札幌市内に向かって左手(鉄塔を超えてすぐ)になります。 札幌市内からお越しの場合は、小樽方面に進み、鉄塔を過ぎてから、Uターンしてから左手となりますので、ご注意下さい。 電車・バスでお越しの場合 JR手稲駅から タクシー:約10分 バス:北24条バスターミナル1番乗り場 中央バス 北72「前田森林公園行き」 「前田森林公園入口」で下車 バス停から徒歩約12分 |
営業時間 | チェックイン 11時から チェックアウト 10時半まで |
営業期間 | 通年営業 |
定休日 | 年中無休 |
料金 |
※料金は曜日やシーズンによって変動します。以下は基本的な料金体系です。
※小学生以下のお子様は無料(証明書提示が必要) ※お盆期間(8/12~8/15)は割増料金が適用されます。 |
電話番号 | 090-5012-6796 |
公式サイト | https://horippa.com/ |
第16位 『マオイオートランド』 〈宿泊〉 (長沼町)

引用:公式サイト
「札幌からちょっとドライブして、自然の中でゆったり過ごしたい」
そんなときにぴったりなのが【マオイオートランド】!
場所は長沼町、札幌中心部から車で約1時間弱。
アクセス良好なのに、空も緑もたっぷりで、まるで別世界に来たみたいな気分になれます♪
このキャンプ場、なんといってもサイトの広さと整備の良さが魅力!
区画サイトは1区画が約10m×10m。車を横付けできるオートサイトだから、荷物の搬入もらくちん。
芝生もフカフカで、設営もしやすいし、子どもが裸足で走り回っても安心です!
さらに、電源付きサイトやバリアフリー対応サイトもあり、初心者やファミリーにも安心&快適。

連泊しても快適に過ごせるので、「キャンプ=我慢」なんて考えは一切不要です(笑)
レンタル品も充実しているので、手ぶらで気軽にデイキャンプなんて使い方もアリ!
口コミ | google口コミ4.0 |
住所 | 北海道夕張郡長沼町東4 |
アクセス | 札幌市内より車で約1時間 |
営業時間 | チェックイン:13:00~18:00 チェックアウト:7:00~11:00 |
営業期間 | 4月末~10月末 |
定休日 | 年中無休 |
料金 |
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電話番号 | 0123‐88‐0700 |
公式サイト | http://naganuma-kousya.main.jp/html/maoi_aland.html |
第17位 『メイプルキャンプ場』 〈宿泊〉 (恵庭)

引用:公式サイト
札幌から車で約1時間、恵庭市に位置するメイプルキャンプ場・RVパークは、広大な芝生サイトと充実した設備で、初心者からベテランキャンパーまで幅広く楽しめるキャンプ場です。
フリーサイトは予約不要で利用できるため、思い立ったらすぐにキャンプに出かけられるのが魅力です。
ただし、電源サイトやキャンピングカーサイトは事前予約が必要なので、計画的に利用しましょう。
センターハウス内には、ウォシュレット付きの清潔なトイレや、温水が使える炊事場が完備されています。
また、売店では薪や氷、キャンプギアの販売も行っており、忘れ物があっても安心です。
ペット同伴が可能で、夏季には10m×25mの広さを誇るドッグランも利用できます。
愛犬と一緒にアウトドアを満喫できるのは嬉しいポイントですね。

キャンプの後に温泉でリフレッシュするのもおすすめです。
口コミ | google口コミ4.0 |
住所 | 北海道恵庭市西島松576-1 |
アクセス | 車で札幌から50分、千歳から25分 |
営業時間 |
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営業期間 | 通年営業 |
定休日 | 記載なし |
料金 |
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電話番号 | 0123-39-3345 |
公式サイト | https://maplecamp.net/ |
第18位 『 北広島市自然の森キャンプ場』 〈宿泊〉 (北広島市)

引用:公式サイト
「木の中に囲まれた“ちょっと隠れ家っぽい”キャンプ場がいいな〜」なんて気分のときにおすすめなのが、
【北広島市自然の森キャンプ場】!
札幌市内から車で約40分。アクセスはいいのに、森の中にぽっかりと現れる自然豊かなサイトに、気分は一気にリフレッシュモード突入です♪
このキャンプ場、決して大きな施設ではないけれど、その分プライベート感があって超快適。
キャンプサイトは林間サイト中心で、木々に囲まれてるから夏でも涼しいし、鳥のさえずりも聞こえて癒し効果MAX!
ソロキャンやデュオキャンにピッタリのサイズ感で、「静かに焚き火と向き合いたい」なんて人には最高のロケーションです!
自然を活かしたキャンプ場なので、派手な施設はないけれど、炊事場やトイレはきちんと整備されていて安心。
キャンプ場自体が“自然教育の場”としても整備されているので、キッズとの自然体験キャンプにも◎!
森の中を歩けば、リスや野鳥と遭遇することも。季節によってはカブトムシやクワガタも見つかるかも!?

「えっ?この金額で泊まっていいの!?」ってレベルで、コスパ重視派にも大人気。
それなのに、自然はしっかり満喫できるので、まさに穴場的キャンプ場なんです。
口コミ | google口コミ4.0 |
住所 | 北海道北広島市島松577−1 |
アクセス | 道央自動車道、北広島インター下車。 国道36号を千歳方向に向かい西部交差点(輪厚児童体育館、JA西部店が目印です)を右折して約1km先にあります。 中央バス「輪厚停留所」下車、徒歩約15分です。 |
営業時間 |
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営業期間 |
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定休日 | 10月~来年4月まで |
料金 |
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電話番号 | 011-377-8112 |
公式サイト | https://www.city.kitahiroshima.hokkaido.jp/kyoiku/category/580.html |
第19位 『さくらキャンプ場』 〈宿泊〉 (栗山町)

引用:公式サイト
「混雑する札幌市内のキャンプ場はちょっと疲れる…」そんな方にぴったりなのが、栗山町にある「さくらキャンプ場」!
札幌から車で約1時間ほど、ほどよい距離感で“ちょっと遠出気分”が味わえるのも魅力。
一面に広がる芝生と、のんびりした空気感がたまらない、知る人ぞ知る癒しスポットです!
場内はとっても開けていて、テントサイトは芝生&フラット。初心者でも張りやすく、ファミリーでも安心です。
しかも、サイト間の間隔も広めなので、周りを気にせずのびのび過ごせます!
オートサイトあり、車の横付けもOK。荷物の運び入れも楽ちん!
自然に囲まれたロケーションなので、夜はとっても静か。
街明かりが少ないから、晴れた夜には星空が本当にキレイに見えます!
「流れ星探し」や「焚き火をしながら星を眺める」なんて贅沢な夜を過ごせるかも。

木陰もあるので、暑い時期でも快適に過ごせるのが嬉しいポイント。
お昼はのんびりピクニック気分、夜は焚き火を囲んで語らう。そんな理想のキャンプがここで叶います!
口コミ | google口コミ3.4 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
住所 | 北海道夕張郡栗山町湯地91番地 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
アクセス | お車でのアクセス 札幌から国道234号線を通るルートで約55分 新千歳空港蘭から国道234号線を通るルートで約50分 |
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営業時間 |
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営業期間 | 年中無休 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
定休日 | 年中無休 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
料金 |
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電話番号 | 0123-72-1123 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
公式サイト | https://kuriyama-sakura.com/ |
第20位 『北村中央公園ふれあい広場』 〈体験〉 (岩見沢市)

引用:公式サイト
「キャンプしたいけど、遊び場もほしいし、できれば温泉も入りたい!」そんなわがまま全部叶えてくれるのが、岩見沢市の【北村中央公園ふれあい広場】!
札幌中心部からは車で約1時間ちょっと。ちょっとした遠足気分で行ける距離なのに、到着すると目の前には広〜い芝生とゆったりとした空気が広がります♪
サイトはとにかく広めで、開放感バツグン!芝生がキレイに整備されているので、テントの設営もスムーズ&寝心地もふかふか♪
もちろん車の乗り入れOKなオートサイトなので、ファミリーキャンプにも最適です。荷物の運搬もらくらくで、初心者キャンパーにもやさしい!
ここの最大の魅力、それはなんといっても敷地内に天然温泉「北村温泉ホテル」があること!
日帰り入浴OKなので、キャンプで汗をかいたあとはお風呂でサッパリ。露天風呂やサウナもあるので、心も体もリフレッシュできちゃいます♪
しかも、徒歩圏内というか…隣です(笑)これは便利すぎる!

屋根付きの東屋やBBQハウス(予約制)も完備されていて、雨の日も安心。
食材だけ持っていけば、あとは炭とトングでOK!気軽にアウトドア気分を楽しめます♪
口コミ | google口コミ3.9 |
住所 | 北海道岩見沢市北村赤川 |
アクセス | 札幌から車で約1時間 |
営業時間 | 自由(予約不要) |
営業期間 | 例年5月から10月末まで |
定休日 | 記載なし |
料金 | キャンプ利用:無料 |
電話番号 | 0126-55-3670 |
公式サイト | https://www.city.iwamizawa.hokkaido.jp/ |
第21位 『ファミリーランドみかさ遊園』〈子ども〉(三笠市)

引用:公式サイト
「ファミリーランドみかさ遊園」は、札幌から高速道路で約1時間の距離にある、恐竜のオブジェが目印のキャンプ場です。
恐竜もいるため、家族連れにおすすめの施設です!
フリーサイトは3つのエリアに分かれており、駐車場に近い場所が特に人気です。
無料で利用できる水遊び場「ジャブジャブ池」や有料のゴーカート乗り場も合わせて楽しむことができます!
子ども向けのアトラクションが充実しているのでおすすめです!
口コミ | google口コミ4.2 |
住所 | 北海道三笠市西桂沢57 |
アクセス | 札幌から約1時間 |
営業時間 | 午前9時~午後5時 |
営業期間 | 4月29日~10月31日 |
定休日 | 11月1日~4月下旬 |
料金 |
施設・設備
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電話番号 | 01267-6-8000 |
公式サイト | https://www.city.mikasa.hokkaido.jp/sightseeing/detail/00005735.html |
第22位 『いわみざわ公園キャンプ場』〈体験〉(岩見沢市)

引用:公式サイト
「いわみざわ公園キャンプ場」は、札幌駅から車で44分で到着できるキャンプ場です。
一般サイトとオートサイトの2つに分類されており、
オートサイトには、電源や流し台が各区画にあります!
オートサイト側には、ウォッシュレット付きのトイレや温水シャワーもあり快適なキャンプを過ごすことができます!
豊富なアクティビティを一日中楽しめます。
エミューやウサギ・モルモットなどに餌を与えられる「ふれあい広場」もおすすめです。
子供だけでなく大人も楽しめます!
口コミ | google口コミ3.8 |
住所 | 北海道岩見沢市志文町794番地 |
アクセス | 札幌駅から車で44分(高速道路) |
営業時間 |
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営業期間 | 例年4月下旬~11月上旬 |
定休日 | 記載なし |
料金 |
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電話番号 | 0126-25-6111 |
公式サイト | http://iwamizawa-park.com/camp/ |
第23位 『川下海浜キャンプ場』〈体験〉(石狩市)

引用:あさってキャンプ
「川下海浜キャンプ場」は、札幌から車で約1時間半の距離にあるキャンプ場です。
海水浴場に隣接した芝生ゾーンでテントを設営できるという、他にはない魅力的なキャンプサイトです。
24時間営業のセイコーマートが目の前にあり、食材や日用品の調運びに便利です。
気軽に海キャンプを楽しみたい方におすすめです。
口コミ | google口コミ3.7 |
住所 | 北海道石狩市浜益区川下 |
アクセス | 札幌から車で約1時間半 |
営業時間 | チェックイン・チェックアウト:自由(予約不要) |
営業期間 | 5月~10月 |
定休日 | 記載なし |
料金 |
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電話番号 | 0133-62-4611 |
公式サイト | https://platinumaps.jp/d/ishikari-city?s=174955 |
第24位 『三重湖公園キャンプ場』〈体験〉(石狩市)

引用:公式サイト
「三重湖公園キャンプ場」は、南幌町市街地から車で5分の場所にあるキャンプ場です。
テントサイトは公園内にあり、湖岸に近接しているので、釣り好きなキャンパーから人気があります。
幼児を遊ばせることができる噴水のある水遊び場は、
特に夏休み期間中は混雑するほどの人気があります。
口コミ | google口コミ3.9 |
住所 | 北海道空知郡南幌町南13線西3番地 |
アクセス | 南幌町市街地から車で5分 |
営業時間 | チェックイン・チェックアウト 規格なし |
営業期間 | 4月1日から10月31日 |
定休日 | 月曜日 |
料金 | バンガロ-(6人から7人用)利用は日帰り半額・宿泊2,000~3,000円 |
電話番号 | 011-378-1270 |
公式サイト | https://www.town.nanporo.hokkaido.jp/tourism/leisure/mie-lake-park-campground/ |
第25位 『弥生パークキャンプ場』〈体験〉(安平)

引用:あびら観光協会
「弥生パークキャンプ場」は、札幌から約1時間で行ける場所にあり、広くて柔らかい芝生サイトが自慢のキャンプ場です。
オプションで500円払えば、車をサイトに入れてオートキャンプもできます。
500円を払わなくても、荷物の運搬時に限り車をサイトに入れることができます。
元々パークゴルフ場だったということもあり、芝生はとても気持ちがいいです。
ペットと一緒に遊べるドックランもあります。
口コミ | google口コミ4.0 |
住所 | 北海道勇払郡安平町追分弥生150 |
アクセス | 札幌から車で約1時間 |
営業時間 | チェックイン 11時から18時 チェックアウト 10時 |
営業期間 | 4月下旬から10月下旬 |
定休日 | 記載なし |
料金 | 入場料500円(中学生以上)、車中泊500円(1泊) オートキャンプ 1,000円(電源なし)、2,000円(電源付き) バンガロー2,000円〜、ドッグラン500円 |
電話番号 | 0145-25-3725 |
公式サイト | https://www.facebook.com/yayoiparkcamp/ |
まとめ
大自然を感じながらご飯を食べるだけでも、心と体のリフレッシュ✨になりますよね。初心者の方は、気軽にディキャンプから始めてみるのもいいかもしれません。
ファミリーの方は、お子さんが喜ぶスポットで楽しいキャンプを経験させてあげたいですね。
ぜひ、素敵な思い出を作ってください。
また私のお店に来て下さるいう方も大募集中です(笑) 以下の記事からお越しくださいね
是非、遊びに来てくださいね!!